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医師のご紹介

院長のご挨拶

しみず整形・形成外科 院長 清水 サラ
略歴
1959年生まれ 1981年アメリカ・カルフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)卒業。
1994年 千葉大学医学部卒業後千葉大学付属病院形成外科勤務。
1998年 JFE川鉄病院勤務(整形外科、形成外科)。
2013年9月 しみず整形・形成外科新規開業。
趣味・特技

ゴルフ、テニス、ピアノ   英語(アメリカ育ちです)

診療方針

「地域に密着した診療を」

JFE川鉄病院に勤務していて気付いたのは、医療の目的は必ずしも病気を完治させる事ではなく、診療を介して病気で苦しんでいる患者さんを救うお手伝いをする事ではないかという事です。

患者さんと世間話をしたり悩み事を聞いたりする事は、病気を治す学問とは言えませんが、医療としてはとても大事な事と思っています。新小岩という土地柄は、幸い人のつながりが密な人情味に溢れる地域であり、その中で患者さんとのつながりを重視した、地域に密着した診療をしてゆきたいと思っています。

いつでも、どんなことでも気楽に相談できる地域密着型のクリニックにしたいと思っています。
患者さんの気持ちを最優先し、安心して通院できる場を目指します。

「皆様の健康寿命を少しでも長く」

日本人の「平均寿命」は、女性で87才、男性で78才と、世界に誇れる長寿国ですが、最近では、他人の手を借りずに自立した生活を送れる「健康寿命」が重視されています。

そして、この健康寿命を短くする最大の原因として、腰の病気や、膝関節を中心とした関節の病気が注目されています。言いかえますと、ようやく仕事も終わって迎える悠々自適の生活も、腰が痛かったり膝関節が痛かったりして自分の脚で歩けなければ、楽しめないという事です。

当院では、背骨の病気や関節の病気の治療を通じて、皆様の健康寿命を少しでも長くしていくよう努力したいと考えています。

「充実したリハビリを」

一般診療所としては、比較的広くて明るいリハビリのスペースをとり、背骨の病気や、関節の病気の治療に役立てられればと思っています。また、専属のリハビリ理学療法士も勤務致します。

「皮膚疾患のレーザー治療や小手術」

顔や手足の小腫瘤やアザ等は大変気になりますが、大病院での治療は小回りが利きにくい事もありますので、当院ではレーザー治療と共に、形成外科的な小手術も行います。

「英語で診療を受けたい方も大歓迎です」

28才までアメリカ在住でしたので、日本語の苦手な英語圏の患者さんも大歓迎です。



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